一週間遅いゴールデンウィークがやってきた
しばらく放置していたmastodon:maintenance:purge_removed_accountsをまったり走らせるお仕事
初期は自鯖で、死にかけ始めた頃からRoute53に逃げてからの現在はCloudFlareに任せっきりなDNS管理
「車輪の再発明をして脆弱性だらけのシステムを作るよりはちゃんとしたライブラリを使用して安全なシステムを構築しましょう」、ブラックボックスな利用になるから危ないといわれたら元も子もない気がするようなしないような
いい加減パスワード流出しちゃってるから変えなきゃいけないとは思っているが登録放置しているサービスまで変えにいくのはだるいんだよなあ…
Uberの空飛ぶタクシー、アメリカンなコメンテーターの何人かが「今度は空から人を殺すつもりだねHAHAHA」とか言ってそう
"RocketChat/Rocket.Chat.iOS"の独自Gitlab対応アップデート、APIはちゃんと独自Gitlab返しているし、ブラウザ版はちゃんと追従するのにアプリだけ認識しなくて謎
SPF、DKIM、DMARCをstrictに設定しているので騙っても一発迷惑メール判定されるようにしているのに、依然として騙っているサーバがいてアレゲすぎる
どこかのサーバ借りて頑張るのではなく、立てた会社で103.26.164.0/22を買い、そこから糞みたいに取りまくったドメインで連続送信しているのか…
最近あの人見ないなーと思ってググったら、ネット上のアカウントというアカウント全て消しているっぽいな…