2025年9月8日 - @hi_kmd@misskey.cloudの投稿 -

03:42:39

猫のごはんに目が覚めたついでに、月蝕中の月を眺めた。

03:45:20

部分蝕の状態の方が見た目的には変化がわかりやすくて面白いよね。

08:38:19

政局操作に加担したと言う事態に対する反省がまるで感じられず、政治家からのリーク報道の問題点への批判的検討もない。読売新聞も毎日新聞も、メディアとしての自浄能力を示しておらず、同じことを繰り返すだろう。
「首相、退陣へ」報道 説明します | 毎日新聞

「首相、退陣へ」報道 説明します | 毎日新聞
11:34:32

メディアの政治部は政治家と共犯関係を作ってる感じがする。
癒着することが仕事みたいな状況が普通になってる政治報道を変えていくためには、その報道構造をきちんと報じるメディアが必要なのだが、メディアにその腐敗構造を切る意識がまるでない。
西村 カリン (Karyn NISHIMURA)💙💛 (@karyn_nishi)

11:47:01

パレスチナは、第二次大戦後の「常任理事国特権」と「イスラエルと称する軍事組織の侵略・植民地化の容認」という、明らかに平等でも公平でもない差別的な体制から生じた矛盾の被害を一手に引き受けている状況だ。

改めてイスラエル建国そのものの正当性や、常任理事国という差別的な制度の修正を考えていく必要がある。

その前に、人道や人権という「当たり前」だったはずの価値観が、確かに当たり前であるという確認が必要だ。いま、先進国が率先してその価値を貶めている状態だから。まずガザの人たちを救え。

11:48:47

イスラエルがあのような虐殺国家として増長していったのは、戦後の差別的体制の中で自らを省みることをしなくて済んできたという側面が大きい。彼らを虐殺上等のモンスターに育てたのは、自陣営に都合の良い差別であれば容認するという自称先進国の仕業だ。

20:29:46

「国民不在」と言うけど、この記事を含めて石破おろし系記事こそが、与党政治家と政治部記者の内向きのエコーチェンバーに基づいた国民不在の政治部記事ばかりだった。リークありき、政局ありきの政治報道は有害だ。
石破首相退陣 国民不在、自民の党内抗争 東京報道センター官邸キャップ・吉田隆久:北海道新聞デジタル

石破首相退陣 国民不在、自民の党内抗争 東京報道センター官邸キャップ・吉田隆久:北海道新聞デジタル
22:25:21

映画『世界は僕らに気づかない/Angry Son』がプライムビデオで配信されていることに気づいて小躍りしてる。この映画好きなんだよ……。
なんでBlu-rayとか出てないんだろうなあ。