17:40:35

媒体によって共感性羞恥が強化される現象、とても共感できる。

個人的には
実写 > アニメ > 漫画 > 小説
の順で共感性羞恥が現れやすい。

17:38:58
2026-06-04 17:36:08 "ζ"님의 게시물 zetamatta@mstdn.jp
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17:37:43

>拮抗もしくは「漫画」と回答する人の割合がやや多いイメージがある。

私のこのイメージ自体が「漫画を読む人」を無意識に標本としたバイアスがかかっている可能性は高い

17:37:22

だとしたら、理由はなんだろうか。

- 単に映像メディアを書籍メディアよりも好む人が多い
- ドラマやスポーツ等の他のコンテンツと同じプラットフォームで発信される
- 明示的にそのコンテンツを購入しなくても「既に見られる」環境が整っていることが多い
- テレビ放送で宣伝される機会が多い(?)

17:29:16

たとえば「ストーリー作品を楽しむ媒体として、アニメと漫画のどちらをより好むか?」みたいな二択をアンケートした場合、私の肌感覚としては、拮抗もしくは「漫画」と回答する人の割合がやや多いイメージがある。

一方、漫画がアニメ化すると爆発的に有名になるイメージもあり、実際の消費者の数はアニメの方が圧倒的に多かったりするんだろうか。

14:23:45

Too-tickiはスウェーデン語表記か。
フィンランド語ならTuu-tikki。

14:21:07

トゥーティッキが小説翻訳版で「おしゃまさん」と訳されてたの、"Too-ticki"というフィン語になんかそういう含意があるのかと思ってたら別に無いらしく(トーベヤンソンが友人の名前を文字った)、けっこう翻訳者の自我が強いな......、と思った。

13:37:24
ムーミン診断(ちょい無粋)

・ニョロニョロが「社交的」で「大勢でいる方が好き」なの草。そらそうだけど。
・モランが「大勢でいる方が好き」なのは悲哀を感じる。
・スティンキーはおそらく「まともに回答しない人」に対して割り当てられる。「堅実に生きたい」+「直観で決める」のように両立しづらい選択肢を選ぶと出現する。

13:26:47
ムーミン診断(ちょい無粋)

診断ロジックは、選んだ選択肢にあらかじめ設定されたキャラクター+1点して、10問終了後に合計点が最大のキャラクターを結果として表示する方式。

なんだが、紐づく質問数がキャラクターによって違うので、出現頻度は大きく異なる。同点の場合は上に書いてある名前が優先。

選択肢出現数:
ムーミントロール 5
スノークのおじょうさん 6
ムーミンパパ 8
ムーミンママ 6
リトルミイ 7
スナフキン 8
スニフ 7
スティンキー 5
ニョロニョロ 7
モラン 7
ミムラねえさん 5
トゥーティッキ 5
ヘムレン 7
フィリフヨンカ 7
トフスランとビフスラン 7

選択肢を選ぶ傾向が均一な場合、最大8 pt獲得できるムーミンパパとスナフキンが一番出やすく、最大5 ptで優先順位が一番低いトゥーティッキが一番出づらい。

13:05:02

アニメ版「ムーミン谷の彗星」は子供のころに20回は見たので、アンゴスツーラに対するスナフキンの煽り罵声をフル再生できる。

12:44:14

今更ながら長年後回しにしていた「進撃の巨人」を読み終えた。