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言葉が流れていく。「あの言葉はどこから来て、どこへ向かうのだろうか。」それを確かめるべく私は追った。山を下り川を渡り、数々の街を渡って行きついた先は一件の家。私は確認するべく家のベルを鳴らした。「こんにちは、宅配便です。」その箱には言葉は確かに詰まっていた #twnovel