アー アー
イギリス人の英語だと
very good = bad
not bad = good
になる。みたいなのが京言葉にもあるのだろうか。
TVで「社員を褒めるアプリ」とかいうのが紹介されててPC画面に「NICE!」「GOOD!」などと表示されて音ゲー的に大変微妙な気分になったわね
めっちゃひさしぶりに女装して楽しい✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌っつってる
精神エネルギーが必要なときに大量にもらったので今はアイマスはお腹いっぱいになってしまった感がある
まあ中の人覚えられないからついていけない問題はアイカツでもあったのでアイマス特有というわけではないですね。人数の問題でもある。
どこにでもあれそれがわからないと怒る高圧的なオタクというのがいて、それがアイマスにもいる。という愚痴があります。全体曲のパート分けくらい聞き分けできるだろと言われてもなあ。耳が悪いんだよ。
まあ本当にどのジャンルでも当てはまる事だと思えばアイマスが特別厳しいとは感じない。正直百合ジャンルでもアイカツでもきつい時はあったので。
例えば自分が本当に限界だなあつらいなあと思うのが、解釈合わないのが怖くて叛逆の物語1st take聞いてないとか
Inoueさんが英語圏に行ったところ「アイノーイェー(I know yeah)」と発音されたという小話があります
癖というかアスペルガーの常同行動として集中すると左手が勝手に膝をノックするように叩いてしまうんですが、左手に活動量計をしているので一切外に出ずに10000歩を達成してしまう事があり困っている
他の常同行動としては2畳分くらいのスペースをぐるぐる回るという行為が子供の頃からの癖になっていてやめられない(やめる必要も感じてないが
個人の意見だけど、Java環境から派生する他のScalaやらKotlinやらの言語をやりたければある程度Javaをやっておく必要があると思う
ド変態やんけって言いそうになったけどもし自分が言われる方だったら「そんな当たり前の事今更言われても困る」みたいな気持ちになるからやめた
ドM向け作品とかで変態!変態!って言われるとそりゃまあクィアですしおすしという謎の開き直りが発生してしまい冷静になってしまう事がある
「いいから見ろ」とzeroを見せられたものの察しが良すぎるワイ13話にして「これ百合アニメじゃない」と気付き視聴中断
志村貴子先生も「青い花」の頃とかは1年に1巻くらいのペースでゆっくり読めたけど最近はなんかめっちゃ早くておっつかない
百合漫画を読んで何を持っていかれるか、人によってかなり異なると思うんですが僕はそれを社会性と呼んでいます
メンがヘラって頭がやられていた頃は百合漫画を読んでも女の子同士のやり取りが高度に文脈すぎてまったく理解できないつらい死にたい金目鯛みたいな事がありました
なんで永遠娘の話をしたかというと「テンの耳かきシリーズ」を聴いてつくづくロリババアだなあというロリババア以外には抱かない特別な感想を持ったからです http://www.dlsite.com/maniax-touch/fsr/=/keyword/"狐巫女テンの耳かき"+SRI0000016180/order/release_d/from/maker_profile.series