デプロイ用のDockerfileと開発用のDockerfileを二重メンテナンスしたくないマン
poetry-plugin-exportでrequirements.txtを生成するレイヤーを作るとか、やりようはある気もする
いまのところ、楽するために大抵Poetryのvenvを作ってしまっている
場合によっては、PATHにPoetryのvenvを追加しているけれど、これはやっていいのかわからない
Poetryへの移行に伴って、アプリケーションをPythonパッケージとして開発しやすくなるので、Poetryとの相性はいい気がする
python main.pyみたいなスクリプト形式と違って、__main__.pyから相対インポートで内部モジュールを解決できるのがいいんだよね
最近python -m package形式の実行にハマってるけど、相場がわからないので、時代遅れの方法だったりするのか不安
pyproject.tomlのdependencies部分をなんかいい感じにハッシュ化したものだと思っている
バージョン制約とロックファイルに矛盾があればハッシュ計算時にエラーないし警告になるのでは...?
poetry.lockの[metadata]のcontent-hashを手動で削除すれば更新されるわね(邪悪)