久々に睡眠薬でやらかした……午前2時台に目覚めて、さすがに二度寝しようと思ってまた睡眠薬を飲んだら、アラームに気付かず8時台に起きました。特に予定がない日だったからいいけど。
久々に睡眠薬でやらかした……午前2時台に目覚めて、さすがに二度寝しようと思ってまた睡眠薬を飲んだら、アラームに気付かず8時台に起きました。特に予定がない日だったからいいけど。
性産業はセーフティーネットかについて。
本来のセーフティーネットは生活保護なんだろうけど、生活保護を受けていても性産業に手を出す人は一定数存在するよね、という事も経験上分かってる。
例えばるるさんは生活保護を受けていて障害者施設で暮らしていたけれど、施設から売春を禁じられていたにもかかわらず売春(援デリ)をやって稼いでいた。
それはやはり薬物依存のため、違法・合法の薬物をやるお金が欲しかったから(要するに遊びたかったから)というのと、性産業だと収入がバレないので生活保護が減額されずに自由に使えるからというのがあると思う。
そしてるるさんが行方不明になる直前、SRさんを自宅に滞在させるための資金として売春で稼ごうとして(中略)になってしまい、長期的に行方不明になってしまった。
やっぱり、生活保護で無為にお金をもらうだけの生活よりは、性産業であっても自分で稼げるという有能感が欲しいという気持ちは何となくわかる。
例えばこの発言なんだけど、ここで言っている「働ける」というのは一般の会社で働けるという意味じゃなくて、売春で稼げるという意味なんです。売春すれば収入を得られるという意味で「働ける」と言っているのが痛々しかった。でも、彼女にとって「働ける」という事実は、自己評価を高めるよりどころだったのだと思う。
山本譲司議員が取材した、知的障害者が売春の世界で生まれて初めて「自分でも他人の役に立てて、有能なんだ」という実感を持てるようになったというルポは、やっぱり人間にとって有能感=金を稼ぐこと=生きがいなのだという事を実感させてくれる。
なんとも難しい問題なんですよね。
https://twitter.com/ASD_banker_2019
>あすぺるぱぱ
>@ASD_banker_2019
>これはガチなんだけど、プロフ見たらASD/ADHD傾向が大体分かる。
>
>書きたいことギチギチに詰めて句読点あり文章形式はASD、ネタ系or単語のみシンプルはADHD。文字数それなりで項目の羅列や箇条書きを含むのが混合型で、ASD優勢は基本的にフォロワー少ない。ADHD優勢はフォロワー数が比較的伸びやすい。
私、ASDじゃなくてADHDだった?
(フォロワー数についてはマストドンなので参考に出来ない)
ゆうべ睡眠薬飲んでから念のために寝付き良くしたいと思ってオナニーしてたと思ってたんだけど、いつの間にか寝てて、ズボンのファスナーは開いてたけどパンツから陰茎は出てなかったので謎。記憶が消えてる?
の投稿
atsuchan@pleroma.atsuchan.pageなんか若いうちに恋愛とかに目もくれず金儲けしたら年食った時に楽できるって聞いたんですけど、金儲けはできてないし、結婚しないうちに死にそうです
[役所の椅子はバランスボール 本格導入、思わぬ効能 - 産経ニュース]( https://www.sankei.com/article/20220328-BWXQ5BVFZ5PA3JJJDEV2HLKL74/ )
以前はタブーだったのにw
画像は『ハケンで終わる人、正社員になれる人 派遣会社の女性役員が教える「この人が欲しい」と思わせるちょっとしたコツ』より。
>ドイツの男性、反ワクチン派に接種証明を売るためにCOVID-19ワクチンを少なくとも87回接種し、逮捕。https://twitter.misskey.dev/BNODesk/status/1510267843413266435
https://twitter.misskey.dev/SukunaBikona7/status/1510281362401505282
健常者エミュレータwiki(架空)
まずいことをやらかして謝罪した後に、しれっとツイッターにオムライスの写真を上げてはいけない
AV制作会社社長「女性が得意な分野で男性も測定してしまうと、男性にとってはビハインドになりますし、逆に男性にとってのみ得意な分野で、女性が苦手な分野を強く評価してしまいますと、それは女性にとってはやはり難しい。女性には女性のよさ、男性には男性のよさがある」
3か月前と比べて、なんと心の余裕を持てていることか。今の私には自信と心の余裕がある。
代償は、ネットウォッチがあまりできなくてリストすらほとんど見られなかったこと。
https://twitter.com/DoctorZhivago6/status/1508744493134397453
>この春研修医になる方に向けて昔話を書く。ドラマ『ER』で、列車に飛び込んだ瀕死の患者が担ぎ込まれるシーンがある。その日勤務予定の研修医がなかなか現れないのでそいつのポケベルを鳴らすと、目の前の患者の服の中でベルが鳴る…というトラウマシーンがあるのですが、私も昔似たような経験をした。
>詳細は伏せるが、自分が研修医時代の当直中に首を吊ってCPAになった患者が運ばれてきた。夜中3時頃で疲労困憊、少しイライラしながら救急隊からの申し送りを聞いていると、なんとその患者の氏名は1年上の研修医の先輩と同姓同名ではないか。
>一気に目が覚め再度免許証、持ち物を確認したが間違いない。昨日研修医室で言葉を交わした先輩だ。一緒に当直をしていた上級医も愕然とし、ありとあらゆる手段を使って蘇生を試みたが、その甲斐もなく彼はお亡くなりになった。後日話を聞くと、彼は数ヶ月前から鬱病で通院治療していたことがわかった。
(続く)
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>もう10年以上前の話だが、いまだに生々しい記憶として残っている。ERで患者の氏名を聞いた瞬間の戦慄は今も忘れられない。どうして彼の状態に気づけなかったのか、どうして蘇生できなかったのか、という後悔も。
>何が言いたいかというと、新たに研修医になる先生方は少しでも心や身体の不調を感じたらすぐに周りに助けを求めてほしい。自分もうつ病になったことがあるが、うつ病は本当に怖い。自分のおかれている状況を冷静に見ることができず、目の前にある殺伐とした生きるに値しない世界しかこの世に存在しない
>と思い込むようになる。『消えてなくなったらどれほど楽か』『自分はこの世界に求められていない』『自分は存在しない方がよい』、こんな思考が頭の中をぐるぐる回ってどう頑張っても振り払えなくなる。本当に苦しい。
>研修医の皆さん、もし研修中に不調を感じたら周りに助けを求めてください。仕事を休んでください。親や友達と話をしたりゴロゴロしたり散歩したり本を読んだり好きなことをしてください。たかが初期研修です。休んでも再開できます。研修辞めても食っていけます。貴方はこの世界に必要です。
一般人にとって鬱体験ってあまりしないから鬱状態になってもそれと気付かないんだろうと思う。
私とか薬剤性鬱は何度か経験してるので「これ鬱だ」とすぐ気づくので自分の過負荷が分かる。