いや、これ`2`とだけ書かれているのではなく、1文字おきにNUL文字が書き込まれていて一般的なテキストビューアでは先頭の文字しか見えないやつだ! 何故……
いや、これ`2`とだけ書かれているのではなく、1文字おきにNUL文字が書き込まれていて一般的なテキストビューアでは先頭の文字しか見えないやつだ! 何故……
これ、新しいHDDをフォーマットしようとしても旧HDDと同様のタイミングでハングしたので、どうも旧HDDのハードウェアの問題でなく書き込まれていたデータに起因する問題らしかった。ゼロ書き込みでフォーマットが通るようになったのは、たまたまそれでパーティションマップが完全に破壊されて未フォーマットのディスクと同等の状態になったからっぽい。
というわけで、初めから`diskutil eraseDisk APFS`するのでなく、その前に一旦`diskutil eraseDisk FREE`でFSの無いまっさらな状態にする工程を経由することでAPFSでもフォーマットできるようになった。何じゃそりゃ
QT: https://fedibird.com/@tesaguri/117016907525892738 [参照]
まあ`ddrescue`のマップファイルを基に怪しそうな領域一帯をzero outしたら何とか再フォーマットは通るようになったので、サルベージしたデータを新しいHDDに書き戻すまでの一時的な置き場として働いてもらうぞ……(新しいHDDは`ddrescue`の出力で埋まっているので他に置き場が必要だがまともなディスクがない)
まあ`ddrescue`のマップファイルを基に怪しそうな領域一帯をzero outしたら何とか再フォーマットは通るようになったので、サルベージしたデータを新しいHDDに書き戻すまでの一時的な置き場として働いてもらうぞ……(新しいHDDは`ddrescue`の出力で埋まっているので他に置き場が必要だがまともなディスクがない)
それはそれとしてゼロ書き込みによってS.M.A.R.T.属性の`Reallocated_Sector_Ct`の値が`3`くらい増えていたから、おまじない程度の効果はあったのかも知れない?
`rsync`がヴァイブコーディングに目覚めて不安定になったとかいう話って結局どうなったのだろうか(と言いつつv3.4.1で`brew pin`する)
After the Cancellation of ‘Call Me, I'll Hide The Body,’ What Comes Next?
https://www.publishersweekly.com/pw/by-topic/industry-news/publisher-news/article/100983-after-the-cancellation-of-call-me-i-ll-hide-the-body-what-comes-next.html
「黒人がジャズなんか思いつけるわけがない」みたいな論法、こんなところにも現れるのか……
法的に18歳で成人になったのに煙草酒は20からってそんな自明なんだろうか…
精神的に早熟になったり教育水準が上がったからといって酒・煙草の健康への害が変わるわけでもないわけで、建前を考えれば酒・煙草の規制年齢が同時に変わらないのは当然では
酒に適量なんて無いから全員禁止するべき……というのは冗談として、年齢によって程度が変わりうるとしてもいずれにしても本人にとって害であると考えられる行為を認めるのは愚行権の範疇であると考えるなら、下手に二重基準を設けるよりも民法上の成年年齢と揃えた方が筋が通る気はする(けど、わざわざそこまで法改正する動機もなさそう)
旧HDDから復元できなかったファイルの殆どが何故かPhotosアプリのライブラリ内の画像ファイルだったので、今Photosアプリを漁りながら何を失ったのかを確認しているのだけど、これが地味に面倒。
DMDEの出力したファイルの一覧のmtimeとライブラリ上の画像のメタデータの日時が一致しているから、日時順の表示で対象の項目を辿ることは出来るけど、どうもPhotosアプリには日付指定で一発でジャンプするような方法は無いらしい。代わりに各月のサマリー表示があるのだけど、ここに表示されるのは謎の基準で選ばれた一部の日付のみだから、一旦適当な日付を開いてから目的の日付に再びスクロールする必要がある
画像を漁りながらこいつ1月に何回動物を撮りに行っているんだよと自分で思ったけど、どうも出かけた日とかが優先的に表示されているらしい?