スーパーアプリ、アプリ提供者の無能に見せかけて通知を一緒くたにすることでサービスごとに通知をミュートさせずユーザの注意を好き勝手奪いやすいという✨メリット✨がある
通知以外にも、Google Mapsで位置情報取得の権限を得てGoogle検索で位置情報ベースの結果を押し付けるアレなどがある
`smartctl`で`Self-test execution status: ( 0)`となっていたのだけ見て雑に良しとしていたけど(引用)、エンクロージャのベンダーが提供する謎のユーティリティアプリケーションではA、B、C、D、Fの5段階[sic]でF(笑)の状態と判定された(それはそう)。というか`smartctl`でも`Vendor Specific SMART Attributes`にいかにも怪しそうな数値が並んでいた
QT: https://fedibird.com/@tesaguri/116748235870357348 [参照]
さて、データがサルベージできそうだと分かったことだし、書き出し先とするためのドライブを調達しなくては……。性懲りも無く今のドライブを使い回したさもあるけど(S.M.A.R.T.は何も言っていないし、フォーマットすれば使えるやろガハハ(?))、少なくとも再リップ・再ダウンロードが不能な一部のデータの今後の冗長化のためにも追加のドライブが必要になることは確定しているので。
ただ、その「一部のデータ」のサイズによって必要な容量が違ってくるから、まずはその見積もりが必要になるな
さて、データがサルベージできそうだと分かったことだし、書き出し先とするためのドライブを調達しなくては……。性懲りも無く今のドライブを使い回したさもあるけど(S.M.A.R.T.は何も言っていないし、フォーマットすれば使えるやろガハハ(?))、少なくとも再リップ・再ダウンロードが不能な一部のデータの今後の冗長化のためにも追加のドライブが必要になることは確定しているので。
ただ、その「一部のデータ」のサイズによって必要な容量が違ってくるから、まずはその見積もりが必要になるな
まあ`ddrescue`のマップファイルを基に怪しそうな領域一帯をzero outしたら何とか再フォーマットは通るようになったので、サルベージしたデータを新しいHDDに書き戻すまでの一時的な置き場として働いてもらうぞ……(新しいHDDは`ddrescue`の出力で埋まっているので他に置き場が必要だがまともなディスクがない)
今またベンダーの謎ユーティリティにかけたら「B!」とか言ってきたのだけど、何なのだこれは……。不良セクタを再アロケートしたからヨシッてか?
BAFFALOの「みまもり合図」とかいうユーティリティ、S.M.A.R.T.情報を✨クラウド✨に蓄積するとかいう謳い文句がよく分からないし、何よりもことあるごとにウィンドウがフォーカスを奪ってくるのであまり使いたくなさがある
というかこれ、macOSの場合はサードパーティのSAT SMART driverをインストールしないと上手く動いてくれない気がする。そもそもmacOSが既定でドライバを提供していないのがアレではとも思うけど