肩書きの曖昧なえりぃ。
自信を持って自分を語れない。
#ちゅらさん
富野監督って、たくさん「トンデモ演出」してるけど、なぜそのトンデモ演出が必要なのかを割と意識的にやっている一方で、パロディする側は「トンデモ」に見える部分を必然性が弱いままに引用するから、元ネタ考察としてばかり楽しまれてしまう……。
みたいなことを、とりあえず感想だけ見て思ってた。
ネタニヤフは「我々の存続に関わる二つの差し迫った脅威を排除した」と述べたらしい。正直いって、イスラエルの存続を危うくしているのは、ネタニヤフのようなシオニスト極右勢力だと思う。彼らがいる限り、自分はイスラエルをまともな国家とは見做さないし、一旦解体してやり直すしかないと考える。現代社会の人権意識で見た時、あまりにも積み重ねてきた罪は大きすぎる。
不祥事の対処で女性にばかり責任を負わせたりして、無自覚に女性を見下しているのがバレてる。今回の「女性には難しくて〜」は、そのわかりやすい表れの一つにすぎない。
国民・玉木代表「女性にはうちの政策は難しくて理解できない」と発言。「女性蔑視」と波紋広がる
「理解が難しい」というのは、しばしば「それを支持しない」を婉曲に表現した時に使われるんだよね。
誰かに「それは理解が難しいですね」と言われた時に、「ああこの人はこれを理解する能力がないんだ」と思うようなタイプなんだろうな、玉木氏は。
日本の木造建築の伝統というのは、きちんと木の構造部分を風雨から守るための仕組みがあって、長い年月に耐える工夫がなされている。無垢の材が剥き出しになって、数年で劣化し入れ替えなければならないようなものは、「伝統的な木造」を踏襲しているとはとても言えない。
「痛い目」とは。政治的に対立する市民について、権力で懲罰を与えそう。維新は安倍政権と繋がりが深かったが「あんな人たち」と市民を呼んだ安倍氏と、市民を敵扱いするところもよく似通っている。
「再生の道」石丸伸二氏を揶揄した人は「いずれ痛い目に」 吉村洋文氏がエールも賛否「嬉しい」「アカンて」(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
「痛い目を見るだろう」と言う発言の背後には、支持者は優遇し、非支持者は冷遇してかまわないと言う価値観が隠れていると思う。