copilotのgeminiが説明用のコードと実施あのコードの区別ついてなくて無限に実際のコードに説明コメント追加していくんだけど
copilotのgeminiが説明用のコードと実施あのコードの区別ついてなくて無限に実際のコードに説明コメント追加していくんだけど
eslintかなんかで自明な型アノテーションエラーにできないか?
const numbers = [1,2,3] as const;
numbers.map((number: 1|2|3) => ...
みたいなことしてきてエラーにもならないしだるすぎる
レビュアーとして生きていくうちに、このコードはAになっていてBという問題があるから困る。Xにすると解決できると思う というようなことが概ね言えるようになった
CSSPropertiesとしてcss variable設定するためにこれ必要だと思うんだけどなんで最初から入ってないのかわからん
27万の洗濯機買っただけで何でも安く見えてくるし、車とか買ったら世界のほぼだいたい無料になるんじゃないか?
とりあえず1行書けばこの問題は回避できるけど、本来であればそのようなことをしなくても動くはずなのでどこまで掘り下げるかずっと考えてる
latestのcreate ナントカ appを使わないと開始できないものは古いバージョンのreproduction 死ぬほどだるいので避けたほうがいいことがわかった
塩を入れる主な理由は、パスタに塩味をつけるためです。
パスタに塩で下味をつけることで、ソースとの味なじみをよくする目的があります。