小春六花を愛する普通の投稿者です。一応ここで鯖缶やってます。
なぜなら、それは愛(любовь)だから――
六花にしたとかない
合宿の日の朝に歯ブラシとコップを持ってヨレッとしたTシャツで泊まっている部屋から出てくる六花……
矢印の上に乗ってるやつ
六花が朝食を食べながらうとうとしていたのでほっぺたをうにうにして起こそうとしたら寝ぼけてかなり強い力でつねり返された(訳: おはようございます)